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民泊ビジネスで年収2千万円

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民泊ビジネスがメディアで紹介されてから、あっという間に日本国内に根付いています。ここまでも急速に民泊ビジネスが広がったころに驚いている人も多いと思います。
私の周りにも民泊ビジネスをして儲けている人達がたくさんいます。ある具体例を出すと、5年前から民泊ビジネスを始めたAさんは、2016年現在で民泊だけで年収2千万円です。それ以外にも事業をしていますから、かなりの稼ぎです。
Aさんは、クリーニングや清掃の業者です。空き家や空き部屋を買い取ったり、借りたりして、宿泊できるように必要最低限のモノを準備します。後は、宿泊するお客様の為に普通のホテル同様に清掃作業です。前のお客様がチェックアウトすれば、次のお客様が泊まれるように、清掃をします。清掃をするのは、その民泊がある付近に住んでいるパート従業員です。パート従業員を一部屋でいくらといった契約で雇っているのです。
このビジネススタイルで、Aさんは数多くの民泊を所有しています。今から始めるとなると大手が参入していて厳しいですが、5年前であれば、まだ中小でも参入が可能だったのです。あっという前に年収が2千万円になっていますから、大成功の部類です。今では、民泊ビジネスを個人レベルでやる方のアドバイザーとしても稼いでいます。

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民泊ビジネスで年収2千万円

民泊ビジネスがメディアで紹介されてから、あっという間に日本国内に根付いています。ここまでも急速に民泊ビジネスが広がったころに驚いている人も多いと思います。…

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